健康な暮らしをサポートし肥満や生活習慣病を招く食生活の改善などについて多く記載しています。
早起きしたのはいいけれど…早起きしてみましたが、天気がすぐれずがっかりしています。
早起きすれば休日の一日が長くなります。
朝寝坊するとその分、休日の時間は短縮されます。
平日はそれとして自分の自由な時間がとれないので、日曜日はまず自分の時間を確保することから始めます。
秋の山、白馬の山々、その山を守る人の姿。
NHK小さな旅「山の歌 空高く秋へのかけ橋〜北アルプス白馬鑓ヶ岳〜」を見ながら。
150人泊まれる山小屋とすぐそばの露天温泉。紅葉がとてもきれいだ。
山が好きで大手電機メーカーを辞めて山小屋で暮らす主人の人生。
登山という登山は、福島の旭岳に1度登ったっきり。
いまは海外に居住している友人が、山が好きでよく誘われたものだが、
結局それっきりとなっています。彼は山が好きで、槍ヶ岳はもちろん、
日本の山という山をほとんど登りつくしている。
今はたぶん欧州の山々を楽しんでいることでしょう。
昨日のテレビドラマ「我はゴッホになる」は何度も涙腺が綻びそうになりました。
劇団ひとりは、よく南方志功を演じていました。チヤ役の香椎由宇もよかった。
ライバルで友人役の藤木直人も熱演でした。
長男に「パリジ」と命名したのは初めて知りました。よほどパリに憧れていたんでしょうね。
久々にいいドラマを見させてもらいました。
今日はマラソンデーのはずですが、これでは外に出れません。午後になれば晴れ間がでてくるかな。
午前中はストレッチでもしながらテレビでも見てゆっくりしてましょうかね。
なにしろ天気が悪いと出鼻をくじかれてしまい、気持ちが萎えます。
フジテレビの「ザ・ノンフィクション・路上 」。このシリーズはたまに見ます。
午後一のけだるい時間帯に放送されます。
? 今、日本は激動の時代。倒産、リストラ、そして家族までも…。
そんな「日本の行方」を身近な視点で描き「本当に大切なもの」を考える
「人間ドラマ」を届けます。
今、日本の「近代」が溶け始めています。 倒産、リストラ、学級崩壊、
そして家族さえも・・・。
海図なき大波乱の時代に、寄る辺を失った人々はどこへ行くのでしょう。
ザ・ノンフィクションは「日本の行方」を家族などのミクロの視点で見つめ、
これからの時代に「本当に大切なこと」は何か、を考える材料として
「事実」と「人間ドラマ」をお届けします。 ?
これも現代の一側面なんです。
ある時を境に、だれしもこんな現実に突然直面する可能性があります。
こうした断面を切開し、問題提起している。
やや暗めですが、目をそらさないことも大切なことでだと思います。
民報各社は、金融不安、株価暴落、景気悪化、、、それにどう立ち向かうか。
そんなテーマの番組ばかり。政府が何をしようがマスコミは批判ばかり。
僕は、グローバル化した資本主義経済の宿命であり、市場が存在する限り、
誰が何をしようが一定のサイクルで現出せざるをえない繰り返しとして、
このバブルとその崩壊現象を、半ばあきらめ気分で眺めています。
さてさて、今日はどんな一日にしようかな
http://blog.goo.ne.jp/dragon_21/e/7d1a0061a2229bb129250b4f3fc14232