健康な暮らしをサポートし肥満や生活習慣病を招く食生活の改善などについて多く記載しています。

ある社長の物語
どうしてあんなにバカなんだろうと思いながら品川のホテルの話を見ていた。でも世の中には結構バカ社長は多いのでございます。振り返れば自分たちの社長さんたちもおばかさんではないでしょうか?私仕事を転々とすることがない人生だもので、あまりわかりませんが自分の人生を振り返ってみました。私はが初めて勤めた会社老人ホーム。最後はバカ社長に見切りをつけて辞めました。福祉というコアな領域から抜け出したいと思ったのも事実です。他の人から見ると、考え方がおかしくなっているそんなことも言われました。確かにそれは一理ありなのです。税金ドロボーといわれ、なんだかんだといわれ、勝手に理事にされ(皆おばかさに気がついて辞めて行ったので若干25歳で理事)呼びつけられて主任になるだろ?といわれ。変な研修という名の愛人との旅行に連れて行かされたこと何回もある。会社外での活動に嫌気が差し、もういい。もういやだ。と26歳にして考えたのです。辞める時に、今まで取れなかった全ての有給を全て使い3か月分、退職金100万円をもらいさっぱりしました。あの時にやめておいてよかった。3月ごろ見に行った時そのころのおもかげもなく、暗い!じめっとる。移されそうで怖かったです。その後都会にでてみるべーと、通勤時間1時間半のところに面接しに行った。あれは、詐欺だと今でもおもってる。とりあえずバイトでと働き、面接した人=社長かと思えば名前の一切出てこない変な弁護士だった。しかもバカ。私は今までにあれほどおつむが悪い人を見たことがない。天然記念物だとおもう。面白かったけど。社員に社員にといわれ皆で断って去っていった。まあ1年間で10人以上辞めていくのだから相当な会社だ。でかくもないのに。一番かわいそうだったのは電話で応対していたら何が気に入らなかったのか(知らないことでも知っている振りはあそこでは必要)知りませんといっただけで首だ。私にはそのつぼがわからないのでほーと見ていた。ある日現場の責任者になれと言われてそれこそ自殺行為だと感じた私は、うそ泣きをしてその話を断った。だってあんた、今でも辞めた人の名前(その人が持っている資格だろうな)を使ってる会社にこの先の将来はないだろうとおもう。しかもそれだけが私の仕事ではなく、なんだかんだと機械の点検。新しい機械のお試し。変な試験をどーするのこれ??と悩み。試験にも参加し、画像修正までして、3Dやって、人間管理までして、変な外人のご案内とかしてた。絶対に嫌だった。そのころ自分の人生の一大イベントがあったので、できるだけやめていくようにもって行っていたにもかかわらず。ほんとに馬鹿だなと思いながらそのおバカのあいてをすることになってしまった。毎日おばかさんに付き合い業務進行だけで計36バージョンのアクセスを作った。合間にそのおバカの奥さんのWEB作成もした。がやはりおばかとおバカの間に挟まれる形になり、それだけではなく現場で行き場を失った人々から試験の文句が出たのだ。だから3箇所から間に挟まれた。あれは苦しかったなあ。で何かがはじけた。現場の悩みを優先だ!!だからバカ社長に話したんだ。それが奴の琴線に触れた。辞めるまでの一週間自主退職を強要され、それなら解雇でいいからと間に立った人を散々苦しませた。自主退職用に書類までよこしてきたが、いい加減にしてくれよと思い、労働基準曲まで言いに行った。品川だと駄目なのはもう何人もみてきてるから本家に。結局裁判起こされるのを恐れて(そんなことするつもりと無駄な時間割きたくもないが)しっかりした金額と、有給の残りの計算を話で聞いたので納得した。後は知らない。ごーんどやめていった人たちの話を最近までは聞いていたけど、もう知っている人すらいないのだから。でもその変なシステム開発のおかげで月に500万の黒字を出せるようになったらしい。よかったね。でももう大手は顔出さないとおもうけど。というかそいつは単位。計算。機械の意味。計測方法。その結果を知らないので、まったく話にならないのだ。説明してる時間でお昼が過ぎていく。あんなにお馬鹿な人間がよく弁護士になれたもんだと今でもおもうが、剥奪されたんだかで今は弁護士でもない。 その後いろいろありすぎて働ける状態ではないが、地道に進んでいる。今は振り返れば求人だったのでそこにいるのですが、条件と期間がちょうどよかったのでそこにいるのです。知っている人は知っている。でもまあ、昨日教えて行ってね~といわれますが、後3ヶ月だけしかいるつもりないのでそんな面倒なことはしません。それにそこまでの愛着もないんだ。正直きみたちは所詮役人だから考え方と捕らえ方が違いすぎる。とおもったことがあって。そんな愛のない会社に義理も人情もないんです。最近考える後3ヶ月。自分の体調も考えると踏み出せないこが多い。だからって延長してまでいまのところで働きたくない。ただ私がどんな事情があるにしろそんなことはどーでもいいんだよといってくれた人がいる。それだけで今のところにがんばっていけるのかもしれない。後は接客に対しておもしろみがあるんだと思う。だから、カウンターに返してくれ。あの品川のホテルも(大体品川人の考えてることなんて金しかない、会話が恐ろしく怖い)皆頑張ってきたんだという自負があるからこそあそこまで頑張れるんだとおもう。それをないがしろにしてしまっては、お金がいくらあってもあの社長はただのぼんくら人間だな狂ってる。そう思えてならない。あと、きみの笑顔は世界一キモイと言っておきたい。
http://keikolove.blog.so-net.ne.jp/2008-10-22

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