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文科省「初中教育ニュース第124号」 2009.7.24検索の達人
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初中教育ニュース(初等中等教育局メールマガジン)第124号
2009-07-25 Sat 06:39
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文科省「初中教育ニュース第124号」 2009.7.24
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初中教育ニュース(初等中等教育局メールマガジン)第124号
2009.7.24
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[目次]
□【シリーズ】スタート!教員免許更新制(第30回)
□【シリーズ】「放課後子ども教室推進事業」
(放課後子どもプラン)(第27回)
□【お知らせ】「教職員等の選挙運動の禁止等について(通知)」
□【お知らせ】青年海外協力隊・日系社会青年ボランティア「現職教員特別参加
制度」参加希望教員の追加募集を行っています。
□【お知らせ】「子ども霞が関見学デー」開催について
□【お知らせ】「親子でつくろう我が家のルール」標語優秀作品の選定について
□【お知らせ】6月の文部科学省選定作品等(学校教育教材)の紹介
□ 編集後記
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□【シリーズ】スタート!教員免許更新制(第30回)
〔初等中等教育局教職員課教員免許企画室〕
今回のテーマは「受講者による講習の事後評価」です。
前々回6月26日号でもふれましたが、更新講習を受講される方には、修了認
定試験を終えた後、その講習内容が学校現場が直面する諸状況を反映していたか、
などの事後評価を行っていただくことになりますので、今回は、この事後評価の
内容についてご紹介いたします。
免許状更新講習規則等では、更新講習の開設者は、講習の改善を図って水準の
向上に努めることが定められており、そのための資料として、講習を受講された
方から事後評価を行っていただくこととしています。また、評価の方法について
は、文部科学省が示した様式により、開設した講習ごとに、受講者全員を対象と
して実施することと定められています。
評価書の様式は文部科学省のホームページにも掲載しており、評価方法は、「
4」が一番良く、「1」が一番悪いとする4段階評価で、該当数値に○を付けて
いただく形式になっています。
評価項目については、「講習の内容・方法」、「最新の知識・技能の修得の成
果」、そして、「講習の運営状況」の3つの項目について評価を行っていただく
こととなっています。
講習の内容・方法については、次の5つの細目について評価をしていただきま
す。
1.学校現場が直面する諸状況や教員の課題意識を反映して行われていた。
2.講習のねらいや到達目標が明確であり、講習内容はそれらに即したもの
であった。
3.受講生の学習意欲がわくような工夫をしていた。
4.適切な要約やポイントの指摘等がなされ、説明が分かりやすかった。
5.配付資料等使用した教材は適切であった。
その上で、この1〜5の視点を踏まえた、講習の内容・方法についての総合的
な評価を行っていただくことになります。
最新の知識・技能の修得の成果については、次の4つの細目について評価をし
ていただきます。
6.教職生活を振り返るとともに、教職への意欲の再喚起、新たな気持ちで
の取り組みへの契機となった。
7.教育を巡る様々な状況、幅広い視野、全国的な動向等を修得することが
できた。
8.各教育活動に係る学問分野の最新の研究動向、これまでの研修等では得
られなかった理論・考え方・指導法や技術等を学ぶことができ、今後の教
職生活の中での活用や自らの研修での継続した学習が見込まれる。
9.受講前よりも講習内容への興味が深まり、教員としての知識技能の厚み
や多様さを増す一助となった。
その上で、この6〜9の視点を踏まえた、最新の知識・技能の修得の成果につ
いて総合的な評価を行っていただきます。
最後に、講習の運営状況として、受講者数や、会場、事前連絡など講習の運営
面についての評価を行っていただきます。
なお、この評価は、今後の更新講習の改善のために行われるものであって、履
修認定の結果に一切影響を与えるものではありません。また、各講習の評価につ
いての集計結果は文部科学省へ報告されることとなっており、文部科学省におい
ては、これらの評価結果を公開するとともに、更新講習の水準向上に役立ててい
きたいと考えております。
このシリーズでは、今後も教員免許更新制に関する情報を、お伝えしたいと思
っております。また、1年を通してそれぞれの節目、節目のところで、手続きの
流れのポイントについても取り上げていければと思っております。
私どもとしては、すべての先生方に、情報をお伝えして、教員免許更新制の制
度をご理解していただきたいと考えております。そのためにも、学校内やお知り
合いの先生方にも、「修了確認期限がいつになるのかご存じですか?」というよ
うに、お声をかけあっていただくようお願いいたします。
また、是非ともこのメルマガへのご登録もおすすめいただければと思っており
ます。
(更新講習の受講申込はお済みですか?)
5月末現在で更新講習の受講申込状況を調査したところ、講習ごとで差があり
ますものの、全体的には申込状況に余裕があるようです。更新講習の受講期間は
2年間ありますが、来年2月以降は、次の修了確認期限(平成24年3月31日
)の方々も受講し始めるため、多少混雑することになるかもしれません。受講の
申し込みをされていない方は、もし、ご都合がつくようであれば、比較的余裕の
ある今年度(平成21年度)のうちに更新講習を受講・修了していただき、更新
手続きを済ませていただければと思います。
なお、大学ごとの定員充足状況など調査結果については、文部科学省HPに掲
載しております。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/004/1269816.htm
(文部科学省の教員免許更新制に関するHPをご参照ください!!)
修了確認期限のご確認や教員免許更新制に関する情報が掲載されている、文部
科学省HPのアドレスはこちらです。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/index.htm
“教員免許更新制”でも[検索]できます。
これまでのバックナンバーも文部科学省HPからご覧いただけます。
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□【シリーズ】「放課後子ども教室推進事業」
(放課後子どもプラン)(第27回)
〔生涯学習政策局生涯学習推進課〕
「放課後子ども教室推進事業」は、放課後や週末等に小学校の余裕教室等を活
用して、子どもが安全・安心な場所で学習や体験活動・交流活動の取組を実施す
るものです。
シリーズ第27回として、秋田県秋田市の取組をご紹介します。
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世代を超えたふれ合い交流活動
秋田市立川尻小学校長 佐藤 弘
本校が位置する川尻地区は、藩内物流の大動脈であった雄物川と市内の中心部
を貫流する旭川の合流点に接し、古くから栄えてきた地域です。
本校教育の柱として、地域・家庭・学校が一体となって子どもたちの健やかな
育ちを支える絆づくりが挙げられます。子どもたちは、積極的に地域を学習の場
として活動し、休日には進んで地域の行事に参加しています。地域の方は、ふる
さと先生(※)や読み聞かせ、安全ボランティアとして、毎日のように学校に足を
運んでくれています。
川尻放課後子ども教室は、コミュニティセンターとの複合施設として、本校に
隣接する川尻児童センターで実施しており、毎日80人以上の子どもたちが利用
しています。
複合施設の利点を活かすため、地域の方たちとの世代間交流が年間を通して日
常的、計画的に行われています。年度初めに、地域の各種団体や退職校長、PT
A、学校職員の代表からなる運営委員会が開催され、様々な体験活動や、交流活
動が立案されます。
人気行事の一つ「もちつき大会」には200名以上の子どもたちが参加し、ふ
るさと先生からもちつきを教わり、できたてのおいしいもちを一緒に食べたりし
て交流を深めています。
また、コミュニティセンターのサークル活動の一つに車椅子ダンスがあります
が、子どもたちが実際に車椅子に乗りながら、サークルの方たちから車椅子ダン
スを学ぶこともあり、複合施設ならではの交流活動が行われています。
そのほか、学習アドバイザーの支援を受けながら自分のペースで学習する子ど
もや読書する子ども、ドッジボールで汗を流す子ども、進んで掃除をする子ども
など、様々な子どもたちの姿を見ることができます。
本校児童の放課後の活動は、地域の方たちとふれ合い、世代間の交流を深め合
うことで、一層豊かなものになっています。
(※)ふるさと先生
地域の歴史やむかし遊び、野菜作り、俳句、科学・物理のおもちゃ作り、応急
手当など、多種多様な総合学習を実施するため、川尻小学校で登録している地域
ボランティアの名称。現在36名のふるさと先生が活躍中。
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「放課後子ども教室」の情報は、以下の「放課後子どもプラン」のホームペー
ジをご覧ください。 http://www.houkago-plan.go.jp
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□【お知らせ】「教職員等の選挙運動の禁止等について(通知)」
〔初等中等教育局初等中等教育企画課〕
文部科学省では、平成21年7月21日に衆議院が解散し、8月30日に総選
挙が行われることとなったことを受けて、7月22日付けで教職員等の服務の確
保に関する通知(21文科初第6542号初等中等教育局長通知)を発出しまし
た。本通知は、政治的行為の制限に違反する行為や、教育の政治的中立性を疑わ
しめる行為により、教育公務員や学校教育に対する国民の信頼を損なうことのな
いよう、各教育委員会に対して教職員等の選挙運動の禁止等の徹底をお願いする
ものです。通知本文については、下記URLよりご参照ください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/jinji/1282324.htm
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□【お知らせ】青年海外協力隊・日系社会青年ボランティア「現職教員特別参加
制度」参加希望教員の追加募集を行っています。
〔大臣官房国際課〕
青年海外協力隊・日系社会青年ボランティア「現職教員特別参加制度」は、公
立学校及び国立大学法人附属学校の教員が、現職の身分を保持したまま青年海外
協力隊等に参加できる制度です。
本制度は、現職教員が参加しやすいように以下の特徴があります。
・協力隊参加期間が2年間(応募の翌年4月から訓練開始、2年後の3月下旬
に帰国)
・一次選考における技術試験を免除
・法律、条例に基づき「派遣」扱いを受けての現職参加(公立学校教員の場合)
・応募書類提出先が教育委員会または国立大学法人
応募書類提出締切は、所属する各教育委員会・国立大学法人にお尋ねください。
(教育委員会・国立大学法人から文部科学省への提出締切は平成21年9月29
日(火))
教員としての経験を国際協力に活かしたい!という皆様の応募をお待ちしてお
ります。
▼ 詳しくはこちら
●「現職教員特別参加制度」の概要等については、文部科学省のホームページを
ご覧下さい。
→http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/genshoku/main6_a9.htm
(※文部科学省のホームページへリンク)
●青年海外協力隊等は、独立行政法人国際協力機構(JICA)の事業です。
平成21年度追加募集の詳細については、JICAのホームページをご覧くだ
さい。
→http://www.jica.go.jp/activities/jocv/application/require/teacher.html
(※JICAのホームページへリンク)
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□【お知らせ】「子ども霞が関見学デー」開催について
〔生涯学習政策局生涯学習推進課民間教育事業振興室〕
今年も8月19日(水)・20日(木)の両日、文部科学省をはじめとした2
6府省庁等で、「子ども霞が関見学デー」を開催します。
この取組は、主に小・中学生を対象に職場見学のほか、子どもたちが広く社会
を知るための様々なプログラムを実施するものです。
文部科学省のプログラムは、8月上旬にホームページに掲載しますので、詳し
くはそちらをご覧ください。
なお、事前の申込が必要なプログラムは、8月4日(火)までに往復ハガキに
よりお申込みください。
多くの方々のご参加をお待ちしています。
※各省庁の取組:http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/07/1280713.htm
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□【お知らせ】「親子でつくろう我が家のルール」標語優秀作品の選定について
[生涯学習政策局男女共同参画学習課家庭教育支援室]
すべての教育の出発点である家庭に対して、「早寝早起き朝ごはん」といった
生活習慣づくりや親子の約束など、基本的なルールづくりの大切さについて呼び
かけていくため、平成21年4月21日より募集をいたしました「親子でつくろ
う我が家のルール」に関する標語とエピソードについて、12,564作品の応
募がありました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。7月3日の
選考委員会において、優秀作品を選定いたしましたので、お知らせいたします。
なお、優秀作品については、7月31日に開催する「データで検証する『子ども
の生活習慣づくり研究フォーラム』」において文部科学大臣表彰を行うこととし
ております。
1.応募結果
○応募総数 12,564作品
2.表彰式 「データで検証する『子どもの生活習慣づくり研究フォーラム』」
にて表彰します。
○日時 平成21年7月31日(金曜日)13時20分〜13時40分
○会場 国立オリンピック記念青少年総合センター 大ホール
3.優秀作品(7作品)
【家庭でのルールづくりの大切さを表現したもの】
「まもろうね ちいさなやくそく わすれずに」
熊本県 真砂 尚弥(小学校3年)
【家族の絆や家庭での教育の大切さを表現したもの】
「ありがとう 今日は何回 言えるかな」
香川県 池田 凛太朗(4歳)
「『ねえ、あのね!』 はなす心 きくきもち」
栃木県 松本 鳩(小学校1年)
「助け合い 家族ではぐくむ 思いやり」
岐阜県 松岡 麻世(小学校6年)
【家庭での生活習慣づくりの大切さを表現したもの】
「朝が来た!!早起き・お散歩・おいしいごはん」
新潟県 片平 裕美(パート)
「9じまでに ふとんにはいるよ あしたもげんき!」
愛媛県 浜辺 優吾(小学校1年)
【子どもを理解し、励ますことの大切さを表現したもの】
「がんばったね。できたね。よかったね。うれしいたね(種)が集まったね。」
栃木県 江波戸 智也(小学校2年)
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□【お知らせ】6月の文部科学省選定作品等(学校教育教材)の紹介
〔生涯学習政策局参事官(学習情報政策担当)付〕
文部科学省では、映画その他の映像作品及び紙芝居について、教育上価値が高
く、学校教育又は社会教育に広く利用されることが適当と認められるものを選定
し、あわせて教育に利用される映像作品等の質的向上に寄与するために、教育映
像等審査規程(昭和29年文部省令第22号)に基づいて映像作品等の審査を行って
います。
6月の文部科学省選定作品等(学校教育教材)の紹介
※以下、文部科学省特別選定を「特選」、文部科学省選定を「選定」として、
【作品名】/申請者/利用対象の順に記載しています。
【中略】
人と本をむすぶ 新しい図書館司書 〜図書館法施行規則の改正〜」
文部科学省では、これからの図書館の在り方検討協力者会議で取りまとめら
れた報告書『司書資格取得のために大学において履修すべき図書館に関する科
目の在り方について』を踏まえ、本年4月に図書館法施行規則(文部科学省令)
等の改正を行いました。
今号では、図書館法施行規則(文部科学省令)の概要や、これからの図書館
等の在り方について紹介します。
●クローズアップ
・「子どもの携帯電話等の利用に関する調査」の結果
・「幼児教育の無償化について」
・子どもの読書活動推進フォーラム
・平成21年春の叙勲・褒章伝達式
●次号予告
・巻頭インタビューは浅田真央さんが登場します!
・特集1 地球を救う鍵となるか!ナノテク・材料技術の新たな挑戦
・特集2 「スクール・ニューディール」構想の推進
●その他
様々な文部科学行政の取組・話題を満載してお届けします。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/jihou/detail/1217902.htm
━
○ 幼児教育・家庭教育に関してはこちら
http://www.mext.go.jp/a_menu/01_b.htm
○ 小・中・高校教育に関してはこちら
http://www.mext.go.jp/a_menu/01_c.htm
○ 特別支援教育に関してはこちら
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main.htm
○ 初中局の報道発表資料はこちら
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/shotou.htm
○ 子どもの体力向上ホームページはこちら
http://www.recreation.or.jp/kodomo/
○ 子どもの読書活動に関するホームページはこちら
http://www.kodomodokusyo.go.jp/
○ 文部科学省新着情報メール配信サービスはこちら
http://www.mext.go.jp/magazine/index.htm
*当メールマガジンのバックナンバーなどはこちら
http://www.mext.go.jp/magazine/backnumber/symel.htm
━
○ 文部科学省等で発行している他のメールマガジンへのリンク
★生徒指導メールマガジン(児童生徒課)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/04121503.htm
★大学改革GPナビ−Good Practice−(大学振興課)
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/tokushoku/05060601.htm
★エル・ネットメールマガジン登録アドレス(参事官(学習情報政策担当)付)
http://www.elnet.go.jp
★独立行政法人国立特別支援教育総合研究所メールマガジン
http://www.nise.go.jp/magazine/index.html
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初中教育ニュース---------------文部科学省初等中等教育局メールマガジン
第124号
発行元 文部科学省初等中等教育局内
「初中教育ニュース」編集部
TEL 03-5253-4111(内線2007)
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【女子アナウンサーの出身大学 大学ランキング 2010年度版 335P】
?慶應義塾大学39?早稲田大学29?上智大学22?立教大学14?青山学院大学13?学習院大学13?東京女子大学12 ?お茶の水女子大学1?東京大学10 ?神戸女学院大学・聖心女子大学・津田塾大学・法政大学7?東京外国語大学・日本女子大学・フェリス女学院大学6 ?関西学院大学・明治大学5?成城大学・中央大学・明治学院大学・立命館大学4 23位 大阪大学・筑波大学・関西大学・南山大学 327位 京都大学・神戸大学・東京学芸大学・名古屋大学・一橋大学・北海道大学・椙山女学園大学・同志社大学・東洋英和女学院大学・日本大学
【国会議員:2008年12月現在 大学ランキング 2010年度版 317P】
?東京大学144 ?早稲田大学84 ?慶応義塾大学77 ?中央大学34 ?京都大学29 ?日本大学27 ?明治大学16 ?上智大学13 ?東北大学・一橋大学11 ?創価大学10 ?関西大学・法政大学9 ?立教大学・立命館大学8 ?北海道大学・成城大学7 ?学習院大学6 ?大阪大学・青山学院大学専修大学5 神戸大学4 筑波大学4 国際基督教大学4 拓殖大学4 同志社大学4 岡山大学3 九州大学3 東京工業大学3 徳島大学3 関西学院大学3 聖心女子大学3 玉川大学3 東北学院大学3 明治学院大学3 埼玉大学2 千葉大学2 東京農工大学2 長崎大学2 名古屋大学2 名古屋工業大学2 新潟大学2 広島大学2 三重大学2 横浜国立大学2 琉球大学2 大阪市立大学2 北九州市立大学2 追手門学院大学2 大阪医科大学2 神奈川大学2 成蹊大学2 津田塾大学2 東洋大学2 独協大学2 明海大学2 龍谷大学2 ?愛知教育大学・宇都宮大学・大分大学・お茶の水女子大学・熊本大学・滋賀大学・信州大学・鳥取大学・奈良教育大学・弘前大学・福岡教育大学・福島大学・大阪府立大学・札幌医科大学・首都大学東京・都留文科大学・亜細亜大学・芦屋大学・神奈川歯科大学・関東学院大学・甲南大学・甲南女子大学・神戸学院大学・神戸芸術工科大学・国士舘大学・駒沢大学・埼玉医科大学・昭和大学・昭和薬科大学・大東文化大学・中央学院大学・鶴見大学・東海大学・東京経済大学・東京神学大学・東京農業大学・東京薬科大学・日本医科大学・弘前学院大学・藤女子大学・北海学園大学・武蔵工業大学・立正大学
http://blog.goo.ne.jp/shirabemono2009/e/c498eba15cee3e283b2294d06a063e7f