"ネットサーフィンって最近聞かない? それはインターネットが日常になった証拠です。 あなたの日常にインターネットの新たな可能性をお届けします!"
日本行き話 はじまりはじまり〜ばか男そうXだ、それ以外にはいないか・・・・そうこのくそ男と日本行き阻止問題、これから延々と続きまっせ〜ほとんど私の愚痴の捨て場となっている、ブログ処理場。 どんどん愚痴を捨てていきまっせ〜何を考えているのだこの男は。先ほどメールが来た。 内容はと言うと「お前と休みが重ならないように今から言っておく、来年の夏休は、8月15日から30日までとる予定だ。このメールに対して一週間以内に返事がなけらば、OKとみなして。休みの予約をする。」こいつは何を言ってるのだ!以前の記事を読んで下さってる皆さんには、理解出来ると思うが。(読んでない方は、以前の記事「日本行き否か可能か」をご覧下さい)その時に、はっきりと言ったのだ。来年は子供達は夏休み中ずっと日本に行くと。しかも、”孫と会うのを拒否する権利はお前にはない”とまで言っておいた。それにも関わらず、このメールだ。 完全にメールの内容を無視している。しかも普通は夏休の予約など、早くて当年の2月、遅くて4月か5月くらい言ってくる。それを今言って来ると言う事は、どうも早過ぎる。私への密かな、「日本行きはダメだ」と言う反抗ではないか?すかさず、「来年の夏はずっと日本に子供達は帰ると言っただろう?そのメールを読んでいないのか!従ってお前の旅行の予定は承諾しかねる。 パスポートも日本行きに必要なので貸すべき」と書いて返事した。しかし! あの卑怯男の事である。メールの内容をもう一度確かめてもらいたい。「一週間以内に返事がないと、承諾したとみなして実行する」との事。ここがみそだ。なぜなら、「メールを貰ってないと」と主張出来るからだ。そして、私にもしメールが届いてない場合にも、ヤツの主張は実行出来る。 私に何かのミスでメールが届いてない場合は、もちろん私は返事をするわけもなく、ヤツの主張。「一週間以内の返事」を実行出来ず、自動的にヤツは承諾とみなすのだ。この内容の書き方がどうもいやらしくないか?どちらに転んでも、実行出来るのだ。ここで、また対策を考えねばならぬ。それは、私の「承諾しかねる」のメールに対して数日返事がない場合、(一週間以内)にまたこちらからメールを送り。 再度、「承諾出来ない」旨を書き。 それだけでは効果がないので、「日本行きに関しては、パスポートが必要であり、それを貸せないと言うのなら仕方ない、自分で申請するしかない。その場合はお前が現在所持している子供のパスポートは紛失扱いになり、使えなくなるであろう」と。そこまで書かないと、無視し続ける可能性がある。日本のパスポートを申請してそれで行き来しようと考えていたが、ふと友人から。「イギリスに入国する時に、日本のパスポートに永住権も何も貼ってないと、入国拒否されるよ」と。しまった!考えてなかった。って事は、日本のパスポートを申請し、なおかつ永住権も申請しなければならないのだ。 こりゃ〜大変だ。ほんとに頭が痛いどうしてこの男は、そっとしてくれないのだろう来年の夏に、両親が子供達に会えないとなると、丸々7年も会えないのだ。こんな事がまかり通っていいのだろうか? どこかそういう問題を解決してくれる機関はないのか?って事は、孫に会わせるのを拒否する事に対して、訴えられる機関など探すべきか。どうして、こうもややこしい男とからむと、ややこしい事をする羽目になるのか・・・・・・本当にこの男を、誰かどうにかしてくれよ〜
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